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クレジットカードには、いくつかの支払方法があります。

一括払いを始めとして、分割払い・ボーナス払い・リボ払いなどがありますが、違いをちゃんと理解している人は意外と少ないのではないでしょうか?

今回はそんなリボ払いについて解説します!

「リボ払いは絶対使わないぞっ」と心に決めている人も、仕組みを理解すれば利用したい気持ちになるかも?

そもそも、リボ払いの「リボ」ってどういう意味?

リボルバー

リボ払いの「リボ」という言葉の意味を知っていますか?

リボとは「リボルビング(revolving)」の略で、「回転する(revolve)」という意味があります。

拳銃のリボルバーも、このrevolveという単語から派生した言葉です。

リボルバーというのは複数の銃弾を補充できて連続発砲できる銃のこと。西部劇でよく見るアレです。

発砲するたびにシリンダーという部分が回転するのでリボルバーと呼ばれます。

リボ払いってどんな支払方法?リボ払いの特徴とは

では「拳銃のリボルバー」という意味が込められたリボ払いについて特徴をまとめてみました。

その特徴は3つあります。

リボ払いの特徴①:毎月の支払いが一定額に抑えられる

リボ払いのメリット①

リボ払いの一番の特徴は、毎月決まった額を支払えばいいということです。

その月の利用額に関わらず一定額もしくは段階的定額なので、大きな買い物をした月も家計への負担を考えなくてよくなります。

リボ払いの特徴②:上限を越えると翌月に繰り越せる

翌月に繰り越せる

毎月の支払設定額を超えてお買い物をした場合にも、超過分は翌月以降に支払えばOKです。

「翌月も超えたらさらに翌月へ」と繰り越されます。

つまり一定額を支払い続けていれば、代金の支払いを先延ばしできるんです

リボ払いの特徴③:返済の計画を立てやすい

返済計画が立てやすい

リボ払いでは毎月一定額ずつ支払うので、返済計画を立てやすいのが特徴です。

毎月の支払いを家賃やスマホ代のように必要経費として考えられます。

リボ払いを使うメリット

メリット

前項で説明した特徴の他にも、リボ払いにはこんなメリットがあります。

リボ払い専用カードは通常よりも特典満載

各クレジット会社が発行しているリボ払い専用カードは、一括払いのクレジットカードよりもお得な特典が満載!

基本的に年会費無料なことが多く、通常のカードよりも特典が上乗せされている場合がほとんどです。

例えば選べるカードデザインのJCB EITは、最大2000万円の海外旅行傷害保険が自動付帯となっています。

またDCカード Jizile(ジザイル)は、いつでもどこでもポイントが3倍になる特典付きです。

リボ払いにデメリットはないの?

ここまで読むと、なんだかリボ払いってすごくお得な感じがしませんか?

だけどリボ払いは、メリット以上にデメリットが本当に多いんです。

はっきり言って私は絶対に使いたくありません(笑)。

その理由はここからの説明を見ていただければ、きっと分かってもらえると思います。

リボ払いのデメリット①:金利手数料がかかる

頭を抱える

リボ払い最大のデメリットは金利手数料が必要なことです。

例えば10万円のバッグをリボ払いで買ったとしましょう。

手数料の計算は、利用残高×手数料率÷365日×30日なので・・・。

支払回数 月の支払額 手数料 支払残高
- - - 100,000円
1ヵ月目 10,000円 1,233円 91,233円
2ヵ月目 10,000円 1,125円 82,358円
3ヵ月目 10,000円 1,015円 73,373円
4ヵ月目 10,000円 905円 64,278円
5ヵ月目 10,000円 792円 55,070円
6ヵ月目 10,000円 679円 45,749円
7ヵ月目 10,000円 564円 36,313円
8ヵ月目 10,000円 448円 26,761円
9ヵ月目 10,000円 330円 17,091円
10ヵ月目 10,000円 211円 7,301円
11ヵ月目 10,000円 90円 0円

となります。

毎月1万円ずつ支払って、11回目の支払いで完済できる計算です。

このときの手数料の総額は7,392円。どう思いますか?

思っていたほど高くないんじゃないでしょうか?

実はリボ払いは1度使うくらいなら大きな負担にはなりません。

でも「なんだ、意外と大丈夫じゃん!」と思って利用を続けると、大変なことになるんです・・・。

もちろんこの手数料は、支払いが長期化すればするほど膨れあがっていきます

リボ払いのデメリット②:支払いが長期化する

支払いが長期化

前項のケースは10万円を完済するまでの間に追加でリボ払いを利用しなかった場合ですが、リボ払いが本当に怖いのは継続的に利用するようになったときです。

支払いを先送りできるのがリボ払いの特徴でしたよね・・・。

1回だけの利用なら分かりやすいですが、それなら日常的にリボ払いを繰り返すとどうなっちゃうと思いますか?

どんっどん支払額が増え続けます(涙)!

金利手数料は支払残高に応じて決まるので、支払残高が多いほど上がってしまうんです。

この手数料は支払いが長期化すればするほど膨れあがり、完済がさらに遠のくことに・・・。

リボ払いのデメリット③:金銭感覚が失われていく

金銭感覚を失う

リボでどれだけお買い物をしても月々の支払額は一定なので、金銭感覚がすごく鈍ります

普段から一括払いを利用していれば「今月お金使いすぎてる!節約しないとやばいぞ・・・!」と思えるので散財にブレーキをかけられますが、リボ払いの利用者はお金を使っている意識が薄れてしまい、ブレーキをかけられない。

むしろアクセル全開でお金を使い続けてしまい、利用明細を見たときに絶望を味わいます・・・(汗)。

リボ払いのデメリット④:支払いの状況を把握できなくなる

支払いの状況を把握できなくなる

金利手数料が増えてくると、月々の返済をしていても商品代金10万円分の返済にあてる割合より金利手数料にあてる割合のほうが増えていきます

簡単にまとめると「返しても返しても金利分を支払っているだけで、返済が終わらない・・・」なんてことになってきます(汗)。

利用者の感覚では、毎月一定額支払っているから返済している気になってしまいますが、実はそのほとんどが金利手数料分だった・・・という絶望を味わうことも。

リボ払いのデメリット⑤:カード会社とのトラブルに発展

カード会社とのトラブル

リボ払いは仕組みを理解せずに利用してトラブルになるケースがあります。

カード会社によっては契約時のデフォルト設定がリボ払いになっている場合もあるので注意が必要です。

Tポイントが貯まりやすいファミマTカードなんかもリボ払い専用カードなので、特典だけに惑わされないようによく考えてから申し込んでくださいね。

発行元のカード会社によって支払要件が違うので、契約書類をよく読んでからの利用をおすすめします。

ちなみに、リボ払いはメリットの少ない支払い方法ですが、使い方次第でお得に利用できる方法もあります。

それはリボ払い専用カードでの支払額を最大にしておいて、その上限を越えないように利用することです。

この方法を使えば、実質一括払いになるので手数料を支払う必要はなくなり、豊富な特典だけを受け取れるようになります。

「クレジットカードは借入と同じ」という認識を持つ

クレジットカードは借金と同じ

そもそもクレジットカードとは、支払期日まで代金を立て替えてくれるサービスです。

クレジットカードでいわゆる「借りた」状態のお金には年15%.00前後の金利手数料が発生します。

しかし、金利手数料を取っていい条件というのがあって、条件に当てはまらない支払方法には手数料が発生しない決まりになっています。

支払方法 特徴 金利手数料
一括払い 翌月にまとめて支払うこと かからない
分割払い(2回) 翌月と翌々月の2回に分けて支払うこと かからない
分割払い(3回以上) 3回以上に分けて支払うこと かかる
リボ払い 一定額ずつ支払うこと かかる
ボーナス払い ボーナスの時期(夏・冬)に支払うこと かからない

上記のとおり、一般的に一括払いや分割払い(2回)は条件を満たせば金利手数料を支払う必要はありません。

分割払い(3回以上)やリボ払い、ボーナス払いには金利手数料がかかることを覚えておきましょう。

分割払いとリボ払いの違い

それでは、同様に手数料が必要な分割払いとリボ払いは何が違うんでしょうか?

分かりやすく解説すると、「期間を決めて返済するのが分割払い、支払額を決めて返済するのがリボ払い」です。

  • 分割払い:支払残高を支払う回数で割って返済する
  • リボ払い:支払残高を一定額で割り続けて返済する

分割払いは支払う回数が決まっていて、リボ払いは月に支払う額が決まっている。

これだけの解説では違いが少し分かりにくいですが、差が出るのは返済期間中に新たにお買い物をしたときです。

分割払いは一回の会計ごとに分割する仕組みなので、返済期間中に他の買い物をしても分割払いを利用した分の支払いに影響はありません。

しかし、リボ払いの場合は返済期間中にリボ払いで新たに買い物をすると、支払残高として積み重なっていきます

分割払いなら支払回数が決まっているのに、リボ払いでは返済期間が延びるだけでなく利息も上乗せ・・・。

このように、リボ払いはおすすめできない支払方法の有力候補なのです。

カード会社にとってはメリットだらけ?

リボ払いは、クレジットカード会社が利益を得るため作られた仕組みです。

カード会社の立場からすれば「利用者の返済期間を長期化させること」が効率良く手数料をもらう方法になります。

その画期的な仕組みがリボ払いです。

返済が長期化すればするほど返済総額は増えていき、カード会社の良いカモになってしまうというわけ(泣)。

リボ払い専用カードに特典がたくさんついているのは、特典のマイナス分を手数料の利益が大きく上回るからです。

知っておくべきリボ払いの仕組み

知っておくべきリボ払いの仕組み

仕組みを理解しないまま利用を続けると、破産に追い込まれることもあるリボ払い。

デメリットを理解したうえで、それでも使うならリボ払いの仕組みを知っておきたいですよね。

リボ払いには主に2つの支払方式があります。

定額方式と残高スライド方式

定額方式とは支払残高に関わらず月々の支払額が変わらない方式です。常に一定額を支払います。

定額方式

参照:日本クレジット協会

一方の残高スライド方式とは、あらかじめ決められている支払残高のランクに応じて、毎月の支払額が増減する方式のことです。

支払残高が10万円を超えると月々の支払額が2万円になったり、毎月の負担が変動します。

この条件はカード会社ごとに異なります。

残高スライド方式

参照:日本クレジット協会

同じ買い物をしたときはどんな違いが出るの?

10万円のバッグをリボ払いで購入した場合で考えます。

定額方式で毎月1万円ずつ支払うと・・・。

支払回数 月の支払額 手数料 支払残高
- - - 100,000円
1ヵ月目 10,000円 1,233円 91,233円
2ヵ月目 10,000円 1,125円 82,358円
3ヵ月目 10,000円 1,015円 73,373円
4ヵ月目 10,000円 905円 64,278円
5ヵ月目 10,000円 792円 55,070円
6ヵ月目 10,000円 679円 45,749円
7ヵ月目 10,000円 564円 36,313円
8ヵ月目 10,000円 448円 26,761円
9ヵ月目 10,000円 330円 17,091円
10ヵ月目 10,000円 211円 7,301円
11ヵ月目 10,000円 90円 0円

返済までに11ヵ月かかり、手数料総額は7,392円です。

では次は残高スライド方式で、支払残高が5万円以上なら毎月2万円ずつ支払い、5万円以下なら1万円ずつ支払うということにします。

支払回数 月の支払額 手数料 支払残高
- - - 100,000円
1ヵ月目 20,000円 1,233円 81,233円
2ヵ月目 20,000円 1,002円 62,234円
3ヵ月目 20,000円 767円 43,002円
4ヵ月目 10,000円 530円 33,532円
5ヵ月目 10,000円 413円 23,945円
6ヵ月目 10,000円 295円 14,240円
7ヵ月目 10,000円 176円 4,416円
8ヵ月目 10,000円 54円 0円

返済までに8ヵ月かかり、手数料総額は4,470円です。

残高スライド方式だと返済期間が3ヵ月短くなり、手数料総額も2,922円お得になります

特徴をまとめると、

  • 手数料:残高スライド方式 < 定額方式
  • 返済期間:残高スライド方式 < 定額方式
  • 月々の支払いによる負担:残高スライド ≧ 定額方式

月々の支払額が変動するのが負担にならない人には残高スライド方式がおすすめといったところでしょうか。

ちなみにリボ払いの支払いには、支払額に手数料分を含める「元利方式」と手数料分を含まない「元金方式」があります。

  • 元利方式:返済額-金利手数料
  • 元金方式:返済額+金利手数料

元利方式だと毎月の支払額が一定となりますが、元金方式の方が返済期間を短縮できます。

先ほどの例で挙げたものはどちらも、毎月の支払額の中に手数料分を含んでいるので元利方式です。

では元金方式だと具体的にどう変わるんでしょうか?

まずは定額方式+元金方式の場合です。

支払回数 月の支払額 手数料 支払残高
- - - 100,000円
1ヵ月目 11,233円 1,233円 90,000円
2ヵ月目 11,110円 1,110円 80,000円
3ヵ月目 10,986円 986円 70,000円
4ヵ月目 10,863円 863円 60,000円
5ヵ月目 10,740円 740円 50,000円
6ヵ月目 10,616円 616円 40,000円
7ヵ月目 10,493円 493円 30,000円
8ヵ月目 10,370円 370円 20,000円
9ヵ月目 10,248円 248円 10,000円
10ヵ月目 10,123円 123円 0円

毎月の支払額に手数料が上乗せされているので、返済1ヵ月目の支払いは11,233円と割高になっています。

しかし、しかしですよ。ひと月の負担は増えますが、返済期間は1ヵ月短縮できました!

手数料総額も610円安くなります。

では次は、残高スライド方式の場合を見てみましょう。

支払回数 月の支払額 手数料 支払残高
- - - 100,000円
1ヵ月目 21,233円 1,233円 80,000円
2ヵ月目 21,002円 1,002円 60,000円
3ヵ月目 20,767円 767円 40,000円
4ヵ月目 10,530円 530円 30,000円
5ヵ月目 10,413円 413円 20,000円
6ヵ月目 10,295円 295円 10,000円
7ヵ月目 10,176円 176円 0円

残高スライド方式+元金方式の場合も、返済期間が1ヵ月短縮され、手数料総額は54円安くなりました。

下記の表に検証結果をまとめます。

種類 支払回数 手数料総額
残高スライド方式×元金方式 7回 4,416円
残高スライド方式×元利方式 8回 4,470円
定額方式×元金方式 10回 6,782円
定額方式×元利方式 11回 7,392円

表を見てわかるとおり、残高スライド方式+元金方式が最も手数料が少なく済みます。

そして注目していただきたいのが、「回数と手数料総額の差」です。

残高スライド方式と定額方式のどちらも、元利方式のほうが支払い回数が1回多いのがわかりますね。

最後に手数料総額を見てみましょう。

残高スライド方式では手数料総額が54円増えているだけですが、定額方式ではなんと10倍以上の610円も増加してしまいます!

以上のケースからもわかるように、リボ払いではとにかく返済期間を短くすることが大切です。

リボ払いカードの種類

リボ払いのカードの種類

リボ払いが持つ危険性を理解したうえで「リボを使うしか道はないんだ・・・!」という人に向けてカードの種類をまとめました。

①事前登録型

事前登録型は利用したものすべてがリボ払いになるカードです。

店頭で「一括で」と伝えて一括払いとして処理されたとしても、実際はリボ払いになります。

事前登録型の主なサービス
  • 三井住友トラストカード「なんでもリボ」
  • JCBカード「支払い名人」
  • 三菱UFJニコスカード「楽Pay」
  • 三井住友カード「マイ・ペイすリボ」
  • UCカード「リボ宣言サービス」
  • ACマスターカード

②リボ専用カード

リボ払い専用カードはリボ払いでしか支払えないカードです。

①の事前登録型と違って、店頭でもリボ払いしか選択できない仕様になっています。

人気アニメとコラボしたデザインのカードがリボ専用カードだったりするので、うかつに契約できないです・・・。

リボ専用カードの主なサービス
  • 三井住友トラストカード「リボルビングカード」
  • JCBカード「ショッピングリボ払い専用カード」
  • 三井住友カード「リボ専用カード」
  • UCカード「FreeBO!(フリーボ!)」

③店頭選択型

一括払いや分割払い、ボーナス払いと同じように「リボ払い」という選択肢が一つ増えるイメージです。

利用時に店員さんに「リボ払いで」といえばOK。もちろん他の支払方法も利用できます。

④利用後変更型

一括払いで利用した後、カード会社に申し出てリボ払いに変更する方法です。

あとからリボってやつですね。

リボ払いはカード会社にとってメリットが多いこともあり、このような仕組みが用意されています。

カード会社によって異なりますが、一般的にインターネットや電話で変更を受け付けています。

利用後変更型の主なサービス
  • 三井住友トラストカード「あとからリボルビング」
  • JCBカード「ショッピング利用後リボ払い」
  • 三菱UFJニコスカード「あとdeリボ」
  • 三井住友カード「あとからリボ」
  • UCカード「リボ変更サービス」

リボ払いを使ってしまったら

リボ払いを使ってしまったら

意図せずリボ払いを利用してしまったら、まずはカード会社に問い合わせましょう。

カード会社によっては、リボ払いにしてしまった分を一括返済させてくれるところもあるんです。

ただしリボ払いの手数料は上乗せされてしまう場合も。カード会社の大事な収益なのでこれはもう仕方ないですね。

もしも一括返済ができないカードだったら、とにかく支払残高を減らすことに専念してください。

月々の支払上限額を上げたり、お金ができたときに繰り上げ返済をして少しでも早く返済しましょう。

もちろん返済期間中は、リボ払いで追加のお買い物をしちゃダメですよ!

リボ払いを使うべきケース

リボ払いを使うべきとき

リボ払いは最終手段だと思ってください。

生活費をリボ払いにすると、手数料だけで返済しきれない額になってしまいます。

基本は一括払いが良いと思いますが「今月お金使いすぎてピンチだ」ってときは、手数料無料の分割2回払いかボーナス払いがおすすめです。

特にボーナス払いは次のボーナス時期まで支払いを先送りできて手数料はかかりません。

タイミングによっては半年くらい待ってもらえるんです!

分割2回払いやボーナス払いでも支払いが厳しいときは、リボ払いではなく分割払いを選択しましょう。

分割払いなら返済の終わりが見えるので、返済が長期化せず無駄な手数料を支払うことはありません

リボ払いについてのまとめ

リボ払いはメリット以上にデメリットの多い支払方法です。

金利手数料なんて無駄なお金を支払うくらいなら、他の選択肢を考えるようにしましょう。

リボ払いを利用するのは本当に最終手段と考えてくださいね。

ちなみにアメリカでは、リボ払いが主流だってご存知ですか?

日本では「リボ払いダメ絶対」という風潮なのに、国民性の違いですね(笑)

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